開かなくても旅が残る、自動の旅日記。行った国・街・日付が勝手にたまっていく。記録はぜんぶ、スマホの中だけ。
App Storeで無料ダウンロード
バックグラウンドで、国や街を移動したときだけそっと記録。普段は何もしなくてOK。
行った国が世界地図に色づく。「あと何カ国行けるかな」眺めるだけで楽しい。
旅の記録はスマホの中だけ。開発者のサーバーはありません。だから安心して、ずっと動かしておける。
あとは普通に旅するだけ。アプリを開く必要はありません。
スマホの写真から、これまでの旅も自動で地図に。いきなり色づきます。
地図と年表で、行った国・街・日付・写真をまるごと。
多くの旅アプリは、あなたの移動履歴を自社のサーバーに保存します。ずぼ旅は保存しません。
※ 価格はApp Storeの表示が最新です。
ずぼ旅はApp StoreとGoogle Playで公開中。入れておくだけで、次の旅から世界地図が自動で塗られていきます。過去の旅も、写真から取り込めます。
App Storeで無料ダウンロードダウンロードは無料です(広告なし・月額サブスクなし・アカウント登録なし)。行った国はすべて世界地図に色づき、年表と総カ国数も見られます。お住まいの国の旅と、海外の最初の1カ国は、日付・都市・写真まで無料です。2カ国目以降の詳細は「プレミアム」を買い切り¥800(一度きり)で開けます。
海外の2カ国目以降の詳細(訪れた日付・都市・その時の写真)が開きます。買い切りなので支払いは一度きりで、月額・年額の請求はありません。なお、お住まいの国(日本にお住まいなら日本)の旅と、海外の最初の1カ国は、無料の範囲でも都市・日付・写真まで表示されます。
はい。海外だけでなく国内の旅も、地域・都市の単位で自動的に残ります。日帰りや小さな移動は「旅」として扱わないよう調整しているので、生活圏の移動で地図が埋まってしまうことはありません。
常時GPSをつけっぱなしにはしません。国や街を“移動したとき”だけ控えめに記録する設計なので、消費は最小限です。
記録はすべて端末内です。外部通信は地名を表示するための「座標→地名」の変換だけで、ごくわずかです。
旅の記録はスマホの中だけに保存され、開発者や外部サーバーに送ることはありません。ただし、地名を表示するときだけ、座標を地図サービス(Apple/Google)に送ります。App Storeのプライバシー表示は「データを収集していません」です。
不要です。買い切りなので、月額・年額の請求は一切ありません。機種変更のときは「購入を復元」で引き継げます。
はい。スマホの写真から、これまでの旅を後から取り込めます。ただし写真に位置情報(GPS)が付いていることが条件です。カメラの位置情報をオフにして撮った写真は取り込めませんが、その場合もiPhoneの「写真」アプリで写真を選び、「その他」ボタン(…)→「位置情報を調整」でまとめて場所を付ければ、取り込めるようになります。取り込みの対象になるのは、同じ日に3枚以上の写真がある旅、または2日以上にまたがる旅です。
「自動で記録される」点は同じですが、残るものが違います。タイムラインは訪れた場所と経路を記録するGoogleマップの機能で、いまは各端末に保存され、パソコン(Web)では見られなくなりました。ずぼ旅は経路ではなく「行った国・都道府県・街と日付」を残し、記録を端末の外に出しません。タイムラインの昔の記録が見られなくなった方も、写真に位置情報が残っていれば、そこから旅を組み直せます。書き出したタイムラインから行った国を数える方法はこちらにまとめています。
①位置情報の権限が「常に許可」になっているか ②低電力モードが続いていないか ③(過去の旅の場合)写真に位置情報が付いているか、の3点をご確認ください。詳しい手順は使い方・困ったときにまとめています。
はい。Google Playで「ずぼ旅 - 自動で残る旅日記」として公開しています(Google Playで見る)。iPhone版とは更新の時期や一部の機能が異なることがあります。
いいえ、別のものです。2020年に終了したLINEの旅行相談サービス『ズボラ旅 by こころから』とは、運営も内容も関係ありません。こちらの「ずぼ旅」は個人開発のスマホアプリ(iPhone・Android)で、Shiori Studioが提供しています。